お墓の構造や外柵・墓石の名称をご紹介

お墓の基本構造お墓は、墓石(石碑)・納骨棺ともいわれるカロートそして、墓地区画を囲む外柵の3つで基本構成されています。
その他、香炉・花立・水鉢・塔婆立・燈籠(とうろう)などの装飾品を必要に応じて追加いたします。

装飾品の写真や詳細はこちら

和型墓石の構造と名称

和型墓石の構造と名称和型墓石を横から見た構造

よくある質問:

カロート内に入る骨壺の数は平米によってことなります。一般的な例で、0.45㎡〜0.80㎡では3〜4体、1.00㎡〜1.8㎡では5〜6体入ります。
また、通常は入れたお骨の古い順から土に還すのでお骨が入らなくなることはありません。

洋型墓石の構造と名称

洋型墓石の構造と名称洋型墓石を横から見た構造

カロート(納骨室)は地面の上と地面の下に作る種類があります。

カロート地上タイプ カロート地下タイプ
地上タイプ 地下タイプ

外柵の形状と特別加工

外柵はご遺骨を入れるカロートの回り部分で、墓石や墓誌が置かれる大事な土台です。


前面参道型 前面階段型 外柵・カロート兼用型
前面参道型 前面階段型 外柵・カロート兼用型
タタキ仕上げ-タイプ1 タタキ仕上げ-タイプ2 タタキ仕上げ-タイプ3
タタキ仕上げ
-タイプ1
タタキ仕上げ
-タイプ2
タタキ仕上げ
-タイプ3
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